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まるで歴史上の人物がパソコン画面から飛び出してきて世界史を説明してくれてるような
前代未聞の画期的講義をここに初公開!!
大学受験生はもちろんのこと、高校生、大学生、社会人、すべての方に──

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休業日

新着情報

新講座の開講日

おことわり

まだ公開講座の数がたった2つしかありませんが、気を長くして第3回配本をお待ちください。

メニューソフトの使用法

講義の受講は、本校専用のメニューソフトを使用して行います。
ここでは、そのダウンロード法と使用法を説明いたします。

0.メニューソフトをダウンロードする

メニューソフトが手元にない方、バージョンの古い方は、右のアイコンをクリック してください。
自動的に下図のようなウィンドウが開いて、ダウンロードが始まります。

メニュー最新版

pcpack 完了しました

OS が Vista の場合、ユーザーアカウント制御を無効化 する必要があります。 これを無効化することで、XPと同等になり、当ソフト以外でも、さまざまなソフトで発生する障害を回避することができるようになります。

Vista コントロールパネルを開く

まず、コントロールパネルを開いて、
[ユーザーアカウントと家族のための安全設定]を選択します。

Vista ユーザーアカウントと家族のための安全設定

つぎに、[ユーザーアカウント]を選択します。

Vista ユーザーアカウント

そうすると、「ユーザーアカウントの変更」画面が表示されますので、
[ユーザーアカウント制御の有効化または無効化]を選択します。

Vista ユーザーアカウント制御の有効化または無効化

ユーザーアカウント制御が「ユーザーアカウントコントロールパネル」の許可を求めてきますので「続行」をクリックします。
「ユーザーアカウント制御(UAC)を使ってコンピュータの保護に役立たせる」の
チェックを外して「OK」をクリックします。

Vista ユーザーアカウント制御を使ってコンピュータの保護に役立たせる

パソコンの再起動を求められますので、[今すぐ再起動する]をクリックします。
もし、このウィンドウが自動的に表示されない場合、手動で再起動してください。
再起動が完了すると、「ユーザーアカウント制御の無効化」が反映されます。

Vista 再起動

もし、[ユーザーアカウント制御]を無効化する前にダウンロード作業をしてしまい、すでに失敗済みの方は、キャッシュをクリアにしておかなければなりません。
キャッシュのクリア法は以下のとおり。

まず、InternetExplorer の[ツール]から[インターネットオプション]を選択します。つぎに、[全般]タブの[閲覧の履歴]の[削除]をクリック。

つぎに、[ファイルの削除][Cookieの削除]をクリックして、これらを削除します。 念のため、再起動しておくことを薦めます。

XP の場合でも、セキュリティの設定によっては、下図のようなウィンドウが開くことがあります。その場合、通常は[開く]を、[開く]が表示されない場合は[保存]を選択してください。

ファイルのダウンロード

ダウンロード完了後、下図のような警告ウィンドウが開いたときは
「専用講義プレイヤー」をインストールしていないためです。
こちら のページを参照しながら、インストールをしてからやり直して下さい。

Windows

メニューソフトを開く

本講座メニューソフトをダウンロードが完了いたしますと、
デスクトップ上に[添付ファイル]というフォルダが作成されます。
これをダブルクリックして開きます。

デスクトップの「添付ファイル」フォルダ

[添付ファイル]の中の[世界史劇場メインメニュー]をダブルクリックすると、
本講座専用メニューが開きます。

「添付ファイル」フォルダの中身

[世界史劇場メインメニュー]を起動直後の画面構成です。
(最新バージョン(ver.1.08.10.15以降)は神野キャラが実写になっております。)

メインメニュー画面

2.ショートカットを作成しておく

[世界史劇場メインメニュー(.exe)]を右クリックして現れるポップアップメニューから、[スタート]メニューにアイコンを追加ショートカットの作成 を実行しておくと、次からの起動がカンタンになります。

ポップアップメニュー


← ポップアップメニュー

ショートカットを作成して
デスクトップに移動した例

ショートカットの貼り付け例

3.メニュー画面の基本構成

[1]カーソルを各タイトルに移動すると、
[2]そのタイトルのテキストが表示されると同時に、
[3]そのタイトルの簡単な説明がふきだしで表示されます。
[4]案内役の神野キャラです。
[5]板書を書きかえる時、黒板消しが動き始めます。

※ なお、[3][4][5]はダブルクリックすることで消すことができます。

メニュー画面解説01

メニュー画面右下のボタンについて。
[6]現在の板書を消して、前のページの板書に移ります。
[7]現在の板書を消して、次のページの板書に移ります。
[8]最初のメインメニュー画面に戻ります。

メニュー画面解説02

4.メニュー解説[設定]

[講師キャラを非表示]チェックを入れると、神野キャラを非表示にします。
[解説ふきだしを非表示]チェックを入れると、ふきだしを非表示にします。
[黒板消しアニメを非表示]黒板消しの動作をさせずに板書移動します。
[ウィンドウを標準位置に戻す]
移動したウィンドウ・神野キャラ・ふきだしの位置は記憶され、次回起動時からは、最後に表示された位置に表示されるようになりますが、これを選択することで、すべてを標準位置に戻します。

メニュー画面解説(メニュー - 設定)

5.メニュー解説[履修済チェック]

本来は、ちゃんと講義を受講することで黒板に (済)マーク が付くのですが、自分で (済)マーク を操作したい場合は、[履修済チェック]から操作できます。

メニュー画面解説(メニュー - 履修済みチェック)

6.メニュー解説[関連付け]

当講座の講義ファイル(.kgf)は、通常の状態では Windows がアイコン認識できないため、マイコンピュータ上では、下図左のような形でしか表示されませんが、[関連付け]-[アイコンを登録]を選択すると、講義ファイルが黒板消しのオリジナル図柄で表示されるようになります。

関連付け

[関連付け]-[アイコンを解除]を選択すると、カンタンに初期状態に戻すことができます。

メニュー画面解説(メニュー - 関連付け)

7.メニュー解説[講義CD]

ダウンロード(通常版)で講義ファイルを入手した人には不要な作業です。
CD版を購入した方は、講義CDを挿入するドライブを指定しておく必要がありますので、[講義CD]-[CDドライブの設定]を実行してください。

メニュー画面解説(メニュー - 講義CD)

さらに、講義CDをインストールしておけば、次回から講義CDが不要になりますので、[講義CD]-[講義CDをインストール]を実行することをお薦めします。
インストールしなくても受講はできますが、講義を起動するたびに毎回、講義CDをドライブに挿入しなければならなくなり、利便性が減退します。

8.単元別メニューの使用法

[1]メインメニュー画面の「講義を始める前に」をちゃんと受講した上で、
[2]購入した単元をクリックします。

※ このとき、カーソルが重なった単元の文字は下図のように[黄色]に変わります。
  もし、[赤]になった場合は、未購入か、インストールに失敗していることを表します。

単元別メニュー画面の使用法01

そうすると、各単元ごとのサブメニューが開きます。
[1]受講したい項目をクリックすると、講義が始まります。
[2]受講し終わると、項目の頭に(済)マークが付きます。
[3](済)マークは、右のテキストにも自動的に付きます。
[4](済)マークのオン/オフはこちらからでも操作できます。
[5]次の単元へ移動します。
[6]メインメニュー画面へ戻ります。

単元別メニュー画面の使用法02

もし[エラー表示]ウィンドウが開いたら…

講義プレイヤーをふつうに再生している分にはまず出現しませんが、たまに、再生が終わった直後、下図のようなエラーウィンドウが開くことがあります。

エラーウィンドウ01

エラーウィンドウ02

これらのエラーは、プレイヤーのコンテンツ移動や再生スライダーを多用したことで、「Windows側との連携がうまくいかなかったよ」と言っているだけで、とくに支障があるわけではありませんので、[OK]をクリックして、「見なかった」ことにしてください… (^。^;A)
しかし、メニューソフトの使用中、万が一、下図のようなウィンドウが開いたら、それはバグ報告ウィンドウですので、下記の要領でその旨お知らせ下さい。
すみやかにバグフィクス(修正)いたします。

バグ発生ウィンドウ

[1]ここ(薄緑部分)にプログラムのバグの詳細が出ますので、
[2]その面にカーソルを置き、右クリックします。
[3]そうすると、図のようなポップアップウインドウが開きますので、
[4][すべて選択(A)]をクリックします。
[5]もう一度ポップアップウインドウを開いて、今度は[コピー(C)]をクリック。
[6]そうしたら、このウィンドウを閉じてかまいません。
次に、[世界史ドットコム]サイトを開いてください。

世界史ドットコム[問い合わせ]方法

[1]赤いメニューバーの[お問い合わせ]をクリックします。
[2]必要事項を記入し、
[3]ここ(薄緑部分)を右クリックすると、
[4]このようなポップアップメニューが開きますので、
[5][貼り付け(P)]をクリックします。
   (これで、先ほどのバグ報告文がここにペーストされます)
   あとは、どのような条件でこのようなバグウィンドウが開いたか、
   詳しい状況を付け加えていただきますと助かります。
[6][お問い合わせの種類]では「質問(メニューソフトについて)」を選択して、
[7][OK]ボタンを押してください。