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メニューソフトの起動法

「メニューソフト」というのは、講義CDに収録されている「講義データファイル(TBLOファイル)」を管理するためのソフトです。
講義の受講に際しては、本メニューソフトを使用すると便利です。
(メニューソフトを介さず、講義データファイルを直接ダブルクリックして受講することもできます。)

セキュリティソフトによっては、本メニューソフトをウイルスだと誤診することがあるようです(現在、「セキュリティゼロ」で確認)。
もちろん、本ソフトはウイルスでもなんでもありませんが、「会員ID確認」や「受講期限算出」のために、ネットにアクセスするので、それを誤診するようです。
その場合は、セキュリティソフトから本メニューソフトに「許可」「承認」を与えてください。

 ここでは、その起動法と使用法を説明いたします。
まず、起動の方法は3つあります。

1.CDを挿入して全自動で開く

< 起動法 その1 >
基本的に、教材付属の「講義CD」をPCのCDドライブに挿入していただきますと、自動的に下記のようなメニューが立ち上がります。

メニュー起動画面

2.ドライブアイコンを直接ダブルクリックして開く

< 起動法 その2 >
PCの設定によっては、自動起動しないこともあります。 そのような場合には、マイコンピュータから、CDドライブ(地球儀アイコン)をダブルクリックしてください。

マイコンピュータ画面

3.メニューファイルをダブルクリックして開く

< 起動法 その3 >
それでもうまく起動しない場合は、CDの中の「 SDC_00x menu (.exe) 」を直接ダブルクリックして起動します。

CDドライブ内



メニューソフトの初期画面


スプラッシュ画面

メニューソフトを起動すると、最初に スプラッシュ画面 が表示されます。

(1) 真ん中に「最新情報」が表示されます。
(2) バージョン4からタブが追加されました。
(3) 「正しい会員ID」が入力してあれば、画面右下に「受講期間」が表示されるようになります。
さもなければ、「会員IDを入力してください。」と表示されていますので、ここをクリックすると、数のようなウィンドウが開きます。

ここに、あなたの「会員ID(半角大文字英数)」を入力してください。
(会員IDは、テキストの裏表紙に貼ってあります。)
これは、「受講期限表示機能」を有効にするためのものですので、会員IDを入力しなくても、「受講期限」が表示されなくなるだけで、メニューは起動します。
入力したくない場合は、そのまま 「取消」 を選択していただいてかまいません。
もし、間違った「会員ID」を入力されますと、以下のような「警告ウィンドウ」が出ますが、「OK」 をクリックしていただきますと、そのままスプラッシュ画面へ戻ります。

(4) メニューを起動したいときは、画面左下の [メニューを起動] ボタンをクリック
(5) このままメニューを閉じたいときは、[メニューを終了] ボタンをクリック
してください。

「セキュリティ警告」ウィンドウが出る場合

Internet Explorer 7 から、初期設定のままだと、下記のような警告ウィンドウが出て、ただただ目障りなことがあります。

セキュリティ的に何の効果もない、ただ目障りなだけの警告ウィンドウですので、出ないように措置しておくことをお薦めします。
詳しくは こちら

メニューソフトの使用法(メニュー編)

つぎに、本メニューソフトの使用法について、ご説明いたします。
本マニュアルを読まなくても、直感的に使用できるようになっておりますが、隠れた便利機能もありますので、かならずお読みください

4.メニュー画面の基本構成

[1]カーソルを各タイトルに移動すると、
[2]そのタイトルのテキストが表示されると同時に、
[3]そのタイトルの簡単な説明がふきだしで表示されます。
[4]案内役の神野キャラです。
[5]板書を書きかえる時、黒板消しが動き始めます。

なお、[3][4][5]はダブルクリックすることで消すことができます。

メニュー初期画面

メニュー画面右下のボタンについて。
[6]現在の板書を消して、前のページの板書に移ります。
[7]現在の板書を消して、次のページの板書に移ります。
[8]導入講義を受講する板書に移ります。
   メインメニューがあるときは、メインメニューへ飛ぶボタンになります。

メニュー画面解説01

5.メニュー[設定]について

[講師キャラを非表示]チェックを入れると、神野キャラを非表示にします。
[解説ふきだしを非表示]チェックを入れると、ふきだしを非表示にします。
[黒板消しアニメを非表示]黒板消しの動作をさせずに板書移動します。
[ウィンドウを標準位置に戻す]
移動したウィンドウ・神野キャラ・ふきだしの位置は記憶され、次回起動時からは、最後に表示された位置に表示されるようになりますが、これを選択することで、すべてを標準位置に戻します。

メニュー画面解説02

6.メニュー[履修済みチェック]について

本来は、ちゃんと講義を受講することで黒板に (済)マーク が付くのですが、自分で (済)マーク を操作したい場合は、[履修済チェック]から (済)マーク をオン/オフすることができます。

メニュー画面解説03

7.メニュー[インストール]について(インストール編)

「講義CD」から直接講義を起動することもできますが、読み込みの遅さのため、かなりストレスを感じるかもしれません。
また、講座数が増えてくると、受講講座を換えるたびにCDを入れ替えなければならないという煩わしさも伴います。
そんなときは、CDをHDにインストールすることで万事解決します。

メニュー画面解説04

インストールするには、まず、
[インストール]-[世界史劇場CDをインストールする]を選択します。
すると、インストール先の指定を訊いてきます(下図)ので、

メニュー画面解説05

通常は、[デスクトップ(推奨)]を選択してください。
PCに詳しく、また、インストール先にこだわりがある場合には、[自分で指定]を選択します。
ただし、すべての配本を同じフォルダにインストールする必要がありますので、自分で指定したインストール先を忘れないようにしてください。

メニュー画面解説06

インストール実行中は、上図のような「ふきだし」様式の経過ダイアログが出ます。
このダイアログが出ている間、他の操作をしないでください。
他の操作をすると、インストールが失敗しますのでご注意ください。

メニュー画面解説07

インストールが完了すると、「ショートカット作成」「スタートメニュー作成」を訊ねてきます。

メニュー画面解説08

[はい(推奨)]を選択しておくと、下図の赤枠のようなショートカットが生成され、次からの起動が便利になります。

デスクトップの「添付ファイル」フォルダ

8.メニュー[インストール]について(アンインストール編)

いったんインストールした「世界史劇場」をHDからアンインストールしたい時には、[インストール]-[世界史劇場をアンインストール]を実行してください。

メニュー画面解説09

いったんインストールした「世界史劇場」をHDからアンインストールしたい時には、[インストール]-[世界史劇場をアンインストール]を実行してください。

メニュー画面解説10

「アンインストールしますか?」と確認のウィンドウが開きますので、[はい]をクリックします。

ini削除確認ウィンドウ

最後に「環境ファイル」を削除してもよいかどうかを確認してきます。
最終的に、もう二度と「世界史劇場」を受講するつもりがないとき以外は削除しないでください。
削除してしまうと、それまで育ててきた環境がすべて消えてしまいます。
復活はできません。
手動で削除するときは、システムフォルダの中の「SDCmenu.ini」を削除してください。

メニュー画面解説11

最後に確認ウィンドウの[OK]を押して終了です。

9.上記以外のメニューについて

[ダウンロード]-[最新メニューのダウンロード
本メニューの最新バージョンを入手できるページ(下記アドレス)に飛びます。
http://sekaisi.com/NewestMenu

メニュー画面解説12

[テキスト情報]-[テキスト内容の簡易紹介]
テキストについてのカンタンな解説ページに飛びます。
http://sekaisi.com/TextIntroduction
[テキスト情報
]-[テキストの誤植・講義過言について
発見されたテキストの誤植や、講義中の言い間違いについて報告したページに飛びます。
http://sekaisi.com/TextMissPrint

メニュー画面解説13

[サイト接続]-[世界史ドットコム
「世界史ドットコム」サイトのトップページに飛びます。
http://sekaisi.com/
[サイト接続
]-[新しい講座のお申し込み
「世界史劇場講座」の受講お申し込みページに飛びます。
http://sekaisi.com/SekaisiTheater

メニュー画面解説14

[ヘルプ]-[使用許諾契約書
使用許諾契約書を表示します。
http://sekaisi.com/LicensingContract
[ヘルプ
]-[本メニューソフトの使用法
このページを表示します。

[ヘルプ]-[受講生情報の表示
受講生情報を表示します。
初期画面で、正しい会員IDを入力してあれば、ここに
[受講生氏名]
[受講期限日]
[会員ID]
が表示されます。
そうでない場合、以下のような表示となりますので、[ここに会員IDを入力] と書かれた欄に正しい会員IDを入力し、[会員ID入力/変更] ボタンをクリックしてください。

[ヘルプ]-[バージョン情報
バージョン情報を表示します。
ここでバージョン情報を確認すれば、最新バージョンが出ているかどうかをチェックできます。

メニュー画面解説16

メニューソフトの使用法(本編)

最後に、本メニューソフトの使用法(本編)について、ご説明いたします。

1.導入講義の受講

[1]一番最初に受講する時だけ、画面右下の「導入講義」をクリック。
これが「受講済み」状態になっていないと、原則として、本講義が受講できないシステムになっています(ただし、手動で(済)マークをつけることで受講を回避することはできます)。
本講義は、他にまったく類例すらない世界史講義ですので、最初に本講義についての簡単な解説を聴いておく必要があるからです。

メニュー画面解説17

[2]すると、「講義を始める前に」という板書に切り替わります。
[3]カーソルを右上の講座名に重ねると、文字が
黄色 に変わりますので、その状態でクリックすると、選択した講座が始まります。

メニュー画面解説18

[4]講座名をクリックすると、「この講座を受講しますか?」と訊ねてきますので、[はい]をクリック。

メニュー画面解説19

[5]最初の一度だけ、[会員ID]を訊ねてきます(メニューソフトに入力したのを加えれば、2回目)ので、空欄に[会員ID]を入力してください。
(注意! かならず「半角」でご入力ください。「全角」はエラーが出ます。)
これで講義が始まります。講義プレイヤーの使用法は、こちら

メニュー画面解説20

上の「会員ID入力」ウィンドウが開かないとき は、会員チェックのためのネット接続がうまくいっていないことを示しています。
セキュリティソフトのファイアウォールが本ソフトの動きを妨害している可能性が高いので、こちら を参照にして、ファイアウォールの設定を修正して下さい。

[6]受講し終わると、項目の頭に (済)マーク が付きます。
[7](済)マークは、右のテキストにも自動的に付きます。
[8](済)マークのオン/オフはこちらからでも手動で操作できます。
[9]「導入講義」の受講が終わりましたら、ここをクリックして、本講座に戻ります。

メニュー画面解説21

2.本講義の受講

「導入講義」の受講が終わったら、「本講座」が受講できるようになります。
本講座の受講の方法は、「導入講義」と同じ要領ですので、受講したい「講座名」をクリックして下さい。

メニュー画面解説22

エラー・バグ対処法

メニューソフトの使用中、万が一、下図のようなウィンドウが開いたら、それはバグ報告ウィンドウですので、下記の要領でその旨お知らせ下さいますと、すみやかにバグフィクス(修正)いたします。

バグ発生ウィンドウ

[1]ここ(薄緑部分)にプログラムのバグの詳細が出ますので、
[2]その面にカーソルを置き、右クリックします。
[3]そうすると、図のようなポップアップウインドウが開きますので、
[4][すべて選択(A)]をクリックします。
[5]もう一度ポップアップウインドウを開いて、今度は[コピー(C)]をクリック。
[6]そうしたら、このウィンドウを閉じてかまいません。
次に、[世界史ドットコム]サイトを開いてください。

世界史ドットコム[問い合わせ]方法

[1]赤いメニューバーの[お問い合わせ]をクリックします。
[2]必要事項を記入し、
[3]ここ(薄緑部分)を右クリックすると、
[4]このようなポップアップメニューが開きますので、
[5][貼り付け(P)]をクリックします。
   (これで、先ほどのバグ報告文がここにペーストされます)
   あとは、どのような操作・条件でこのようなバグウィンドウが開くのか、
   できるかぎり詳しい状況をお知らせください。
   (こちらで「再現性」がないと、バグフィクスは困難なものとなります。)
[6][お問い合わせの種類]では「質問(メニューソフトについて)」を選択して、
[7][OK]ボタンを押してください。