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まるで歴史上の人物がパソコン画面から飛び出してきて世界史を説明してくれてるような
前代未聞の画期的講義をここに初公開!!
大学受験生はもちろんのこと、高校生、大学生、社会人、すべての方に──

まるで歴史上の人物がパソコン画面から飛び出してきて世界史を説明してくれてるような前代未聞の画期的講義をここに初公開!! 大学受験生はもちろんのこと、高校生、大学生、社会人、すべての方に──
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メニューソフトの使用法

旺文社刊『神野の世界史劇場』 の付録「センター予想問題解説講義」の受講は、本校 専用のメニューソフトを使用 して行います。
ここでは、その使用法を説明いたします。

0.センター講義専用メニューソフトをダウンロードする

本講義は、専用のメニューソフトからしか受講できませんので、まずは、右の2つのアイコンをクリック して、メニューソフトをダウンロードしてください。

それぞれ、以下の2つのファイルが入手できます。
[メニュー1] XX_Center_Test_Menu (.exe)
[メニュー2] SDCbrowser (.exe)

センター解説メニュー1

センター解説メニュー2

そうすると、下のようなウィンドウが開きますので、[保存(S)]をクリックしてください。 [実行(R)]ではうまくいきません。

ファイルのダウンロード - セキュリティの警告

つぎに、[名前をつけて保存]というウィンドウが開きますので、保存する場所を決めて[保存(S)]をクリックしてください。
ただし、[メニュー2]の方は、ファイル名を変えないでください。

名前をつけて保存

ダウンロード中は下記のようなウィンドウが開きます。
左下のチェックをハズしておきますと、ダウンロード終了後、ダウンロード先のフォルダを開くボタンが押せるようになります。

ダウンロード進行ウィンドウ

ダウンロードしたフォルダを開いてみて、
「XX_Center_Test_Menu (.exe)」 「SDCbrowser (.exe)」
の2つのファイルがあれば成功です。
なお、「KogiFiles」というフォルダは自動生成されるものです。

あとは、「XX_Center_Test_Menu (.exe)」というファイルをダブルクリックすれば、専用メニューソフトが起動します。
メニューソフトの使用法を知りたい方は、こちら をご覧ください。



メニューソフトを開く

まず、ダウンロードした本講座専用メニューソフト(下記の2つのファイル)があることを確認してください。
( 下図の KogiFiles は自動的に生成されます)

フォルダの中身

つぎに、「XX_Center_Test_Menu (.exe)」というファイルをダブルクリックします。 すると、下のような警告ウィンドウが出現することがありますが、そのときは、左下のチェックを消してから、[実行(R)]を押してください。

開いているファイル - セキュリティの警告

すると、本講座専用メニュー(下図)が開きます。

メインメニュー画面

2.ショートカットを作成しておく

XX_Center_Test_Menu (.exe)を右クリックして現れるポップアップメニューから、[スタート]メニューにアイコンを追加ショートカットの作成 を実行しておくと、次からの起動がカンタンになります。
なお、この作業は、しなくても受講そのものには支障はありません。

ポップアップメニュー


← ポップアップメニュー

ショートカットを
デスクトップに移動してみた例

ショートカットの貼り付け例

3.メニュー画面の基本構成

[1]ここ[問題文]をクリックすると、各問題文pdf をダウンロードできます。
[2]ここ[解説講義]をクリックすると、解説講義が始まります。
[3]案内役の神野キャラです。
[4]板書を書きかえる時、黒板消しが動き始めます。

※ なお、[3][4]はダブルクリックすることで消すことができます。

メニュー画面解説01

メニュー画面右下のボタンについて。
[5]現在の板書を消して、前の板書に移ります。
[6]現在の板書を消して、次の板書に移ります。
[7]本メニューを終了します。

メニュー画面解説02

4.メニュー解説[設定]

[講師キャラを非表示]チェックを入れると、神野キャラを非表示にします。
[黒板消しアニメを非表示]黒板消しの動作をさせずに板書移動します。
[ウィンドウを標準位置に戻す]
移動したウィンドウ・神野キャラ・ふきだしの位置は記憶され、次回起動時からは、最後に表示された位置に表示されるようになりますが、これを選択することで、すべてを標準位置に戻します。

メニュー画面解説(メニュー - 設定)

5.メニュー解説[履修済チェック]

本来は、問題文をダウンロードしたり、ちゃんと講義を受講することで黒板に (済)マーク が付くのですが、自分で (済)マーク を操作したい場合は、[履修済チェック]から操作できます。

メニュー画面解説(メニュー - 履修済みチェック)

6.メニュー解説[関連付け]

当講座の講義ファイル(.kgf)は、通常の状態では Windows がアイコン認識できないため、マイコンピュータ上では、下図左のような形でしか表示されませんが、[関連付け]-[アイコンを登録]を選択すると、講義ファイルが黒板消しのオリジナル図柄で表示されるようになります。

関連付け

[関連付け]-[アイコンを解除]を選択すると、カンタンに初期状態に戻すことができます。

メニュー画面解説(メニュー - 関連付け)

7.メニュー解説[講義ファイル]

通常、最初に受講するときには、1講ずつ当該講義ファイルをダウンロードしてから講義が始まるという形式になっています(2度目からは直接起動します)。
これがまどろっこしいという方は、最初にこの[講義ファイルを一括インストール]を実行することで、最初から直接起動するようになります。

メニュー画面解説(メニュー - 講義ファイル)

ただし、ネット環境によってはかなり時間がかかりますし、この作業をしなくても、講義の受講そのものには支障ありません。
いったんダウンロードした講義ファイルを削除したい時には、[講義ファイルのアンインストール]を選択してください。

8.メニュー解説[ヘルプ]

[世界史ドットコム] 本サイトのトップを開きます。
[本メニューの使用法] このページを開きます。
[バージョン情報] 本メニューソフトのバージョン情報を表示します。

メニュー画面解説(メニュー - ヘルプ)

ただし、ネット環境によってはかなり時間がかかりますし、この作業をしなくても、講義の受講そのものには支障ありません。

もし[エラー表示]ウィンドウが開いたら…

講義プレイヤーをふつうに再生している分にはまず出現しませんが、たまに、再生が終わった直後、下図のようなエラーウィンドウが開くことがあります。

エラーウィンドウ01

エラーウィンドウ02

これらのエラーは、プレイヤーのコンテンツ移動や再生スライダーを多用したことで、「Windows側との連携がうまくいかなかったよ」と言っているだけで、とくに支障があるわけではありませんので、[OK]をクリックして、「見なかった」ことにしてください… (^。^;A)
しかし、メニューソフトの使用中、万が一、下図のようなウィンドウが開いたら、それはバグ報告ウィンドウですので、下記の要領でその旨お知らせ下さい。
すみやかにバグフィクス(修正)いたします。

バグ発生ウィンドウ

[1]ここ(薄緑部分)にプログラムのバグの詳細が出ますので、
[2]その面にカーソルを置き、右クリックします。
[3]そうすると、図のようなポップアップウインドウが開きますので、
[4][すべて選択(A)]をクリックします。
[5]もう一度ポップアップウインドウを開いて、今度は[コピー(C)]をクリック。
[6]そうしたら、このウィンドウを閉じてかまいません。
次に、[世界史ドットコム]サイトを開いてください。

世界史ドットコム[問い合わせ]方法

[1]赤いメニューバーの[お問い合わせ]をクリックします。
[2]必要事項を記入し、
[3]ここ(薄緑部分)を右クリックすると、
[4]このようなポップアップメニューが開きますので、
[5][貼り付け(P)]をクリックします。
   (これで、先ほどのバグ報告文がここにペーストされます)
   あとは、どのような条件でこのようなバグウィンドウが開いたか、
   詳しい状況を付け加えていただきますと助かります。
[6][お問い合わせの種類]では「質問(メニューソフトについて)」を選択して、
[7][OK]ボタンを押してください。