トップページ受講案内テキスト案内会員案内お申し込みカートの中お問い合わせ
サイト紹介サイト詳細三国志劇場休憩室著作案内旺文社版その他
初めての方へ
世界史ドットコムとは?
よくある質問 FAQ
受講生よろこびの声
カンタン受講システム

 

神野正史先生の
一般書籍紹介

 











! 

 

 

























! 

 

 
























! 

 

 























! 

 

 



















! 

 

 




























 

神野正史著者ページ

 

















 


あとで気になって探してみたけど
どんなに探しても見つからない!
なんてことがありませんように…

会員専用ページ
メールアドレス
パスワード

[新規会員登録]
教材製作の詳しい進行状況を
知りたい方は今すぐフォロー!
ネット予備校

↓ネット予備校(総合)↓

バナー(ネットゼミ)
当校と同じ講義システムを使用した総合ネット予備校です。
世界史以外の教科も受講したい時は、こちらをご検討ください。

↓ネット予備校(世界史)↓

当校です。

↓ネット予備校(物理)↓

バナー(物理ネット予備校)
当校と同じ講義システムを使用した単科ネット予備校(物理)です。

↓ネット予備校(化学)↓

当校と同じ講義システムを使用した単科ネット予備校(化学)です。

↓ネット予備校(数学)↓

当校と同じ講義システムを使用した単科ネット予備校(数学)です。

Flash Player 最新版

Flash Player いますぐインストール
右欄のサンプル講座が観られない方は
こちらをインストールしてください。


カンタン受講システムの紹介

本インターネット予備校の受講方法は、お申し込みから実際の受講まで、とてもカンタンです。

ステップ1
まず、手順 に従って、受講の申込をします。 お申し込みイラスト
ステップ2
教材が届くイラスト 早ければ翌日、通常は2〜3営業日で、すぐに教材が届きますので、下記内容をご確認の上 ・・・

[基本セット]に同梱される教材:
  1)テキスト(会員ID貼付)
  2)講義CD
  3)納品書
  4)説明書「受講する前に〜」
  
5)アンケートはがき
ステップ3
教材の中の「講義CD」を、CDドライブにスロットインします。 CD-ROM挿入イラスト
ステップ4
受講風景イラスト 自動的に(Windows 設定に依存)メニューが開いて、すぐに受講できます。

注意点:
最初の起動時()だけ、会員IDをを入力する必要があります。
(会員IDは同封されるテキスト(講義CD部分)に貼付してあります。)
また、講義起動時(ThinkBoard起動時)は、毎回、会員チェックが行われますので、ネットに接続している必要があります。(常時接続推奨)
メニューソフト起動時と、講義ソフト(ThinkBoard)起動時の2回


新受講期限システムの紹介

当校開校当初、大学受験生を主な対象とした「ネット予備校」として開講しておりましたので、通常の予備校同様、「受講期間は1年間」としておりました。
しかしながら、そのわかりやすさと高度な講義レベルのため、社会人受講生からの反響が予想以上に多く、そのような方から「受験生ではない私にとって、受講期間が1年は厳しい」とのご意見を多くいただきました。
そこで、09年7月1日を以て、新しい受講期限システムに改善することになりました。


受講期限「1年間」から「事実上半永久」へ

大学受験生の方にも、社会人の方にもご満足いただけるよう、下記のように、受講期限を改訂いたします。

旧システム
旧システムでは、「受講を申し込みした日から、翌年の同月末日まで」となっていました。
例として、下図をごらんになってください。
たとえば、2月に第1回配本を、6月に第2回配本を、11月に第3回配本を、受講申込したとします。
これまでの古いシステムでは、古いものから順次、受講期限に至ってしまうため、3つの教材が同時に受講できるのは、11月から2月まで(ピンク色部分)という、限られたものとなってしまいました。

旧受講期限説明図

さらに、翌年3月に第4回配本を申し込んだ時には、第1回配本はすでに受講期限を過ぎており、その内容を復習しようとしても受講できない、という事態が発生し、不満が出ておりました。

新システム
そこで、新しい受講システムでは、これを改め、
複数の講座を保有している場合、すべての受講期限を最長のものに一致させる
というシステムにいたしました。
例として、下図をご覧になってください。
この場合、第2回配本が購入されますと、第2回配本の受講期限(翌年6月)まで第1回配本の受講期限が延び、さらに、第3回配本が購入されますと、これまで保有している講座すべて(この場合、第1回配本と第2回配本)の受講期限が、すべて最新(第3回配本)のものに合わせて延長されます。

このシステムなら、つねに保有しているすべての講座が受講できる状態(ピンク色部分)となりますし、教材を新しく受講申し込みされるたびに、受講期限が延長されますので、受講期限は、事実上「半永久的」となります。

注意点
ただし、ひとつ、注意点があります。
受講期限の延長・再延長が有効になるのは、「複数の講座を保有している場合」のみ、となりますので、もし、保有していた講座の受講期間がいったん切れてしまいますと、受講期限の「再延長」はありませんので、ご注意ください。

上図を例にとってご説明いたしますと ──
第1〜3回配本の受講期限が11月で切れてしまっています。
そのあと(上の例では翌年3月)になって、第4回配本をお申込になりましても、もはや、第1〜3回配本の受講期限は復活(延長)しません。
受講期限を延長するためには、保有している講座の受講期限が切れる前に、新しい講座をお申込する必要がありますので、ご注意ください。
受講期限が切れてしまった講座を、もう一度、受講しなおしたい場合は、ふたたび同じ講座を申込をし直していただくことになります。
また、この「受講期間延長システム」が適用されるのは、「基本セット」を新たにお申し込みの場合のみです。 「テキスト単体」には適用されませんのでご注意ください。


全講座を保有している方への特典

しかしながら、上のシステムでも、配本中のすべての教材を保有している受講生から、不満の声が寄せられました。
「すでに講座を全部保有していて、新しい講座を購入できないのに、受講期限が刻一刻と減っていくのは精神衛生上よくない。なんとかして欲しい」と。

そこで、12年4月1日を以て、受講期限システムをさらに改善し、配本中のすべての教材を保有している間、受講期限がカウントダウンされない特典を付与(※)されることになりました。
これにより、もし、次の配本が遅れても、受講期限が迫ってくるのをヤキモキすることもなくなります。



※ ただし、新しい講座が配本され、「すべての教材を保有している状態」でなくなった瞬間から、受講期限のカウントダウンが再開しますのでご注意ください。

受講期限の消滅
この新システムにより、将来、「世界史ドットコム」の配本が完了し、新しい配本が行われなくなったとき、全講座を保有している方は、受講期限が消滅することになります。



これで、全講座を保有している限り、受講期限を気にかけることなく、安心して講義を満喫できるようになりました。
註:
ただし、メニューソフトが、新システムに対応するのは、ver.4.12.06.27 以降です。
従いまして、それ以前の旧いメニューソフトをご使用の場合、正しい受講期限が表示できません。
最新バージョンのメニューソフト を導入ください。