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旺文社刊の本書で受講しよう !
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当校でまだ配本されていない単元は
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英語の参考書も出版されました !
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当校の講義システムをそのままに
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まだ公開講座の数は少ないですが、順次追加配本されていきますので、長い目でお見守りください。
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[イスラーム鼎立時代] (標準速講義時間
10時間43分55秒) アッバース朝崩壊後のイスラーム世界は、いったんバラバラに解体していったあと(第5回配本)、ふたたび統合に向かっていくことになる。 [第8回配本]では、その中心となる国々、オスマン帝国・チムール帝国・サファヴィー朝・ムガール帝国などを取りあげる。 イスラーム世界にとって、これが最後の繁栄であり、19世紀にはことごとく白人列強諸国の隷属化となる。 イスラームに明日はあるか?
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[辛亥革命と軍閥中國] (標準速講義時間
13時間13分16秒) [第7回配本]では、辛亥革命と軍閥中國を取り上げる。 日露戦争は、世界の様相をガラリと変えてしまった。 白人列強は日本に一目を置き、アジア諸国は日本に倣い近代化に入る。 それは清朝も例外ではなかったが、それはただ死期≠早めただけであった。
辛亥革命の勃発。 しかし、孫文の夢描いた「民主中国」は、ついに実現することはなかった。 中国の「暗黒時代」はまだまだ佳境に入ったばかりであった。
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[日清・日露戦争] (標準速講義時間
14時間27分33秒) [第6回配本]では、日清・日露戦争を取り上げる。 時、まさに司馬遼太郎の『坂の上の雲』の時代。
極東の清国・朝鮮・日本は、亡国の危機にあった。 大国・清国ですら、植民地への道を崩落してる。
もはや、貧乏小国・日本になど、生き残る道は残されていないように思われた。 しかし、日清・日露戦争を経、唯一日本だけが亡国を免れた。 なぜか!? ここを学ぶことは、人生を学ぶことにつながる。
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[イスラーム世界の成立] (標準速講義時間
10時間14分31秒) [第5回配本]では、イスラーム世界の成立を取り上げる。 日本人には、まったくと言っていいほど馴染みのない「イスラーム」。 しかし、21世紀は「イスラーム」こそがキーワードとなる。 日本に入ってくるイスラーム情報は、たいてい欧米の「悪意と偏見」で歪められた「悪のイスラーム像」ばかりである。 しかし、真実はそうではない。 「9.11」を初め、これからの世界の国際情勢を理解するためには、イスラームの歴史知識は必須である。
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[ナチスドイツの抬頭] (標準速講義時間
8時間56分49秒) [第4回配本]では、ナチスドイツの抬頭を取り上げる。 人類史上空前の大戦争、第二次世界大戦は、なぜ起こったのか。 起こらなければならなかったのか。 巷間叫ばれるような、ヒトラー個人の責任に帰するような単純なものなのか。 歴史を知ることで、「真実」が見えてくるようになる。
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[フランス革命] (標準速講義時間
8時間28分26秒) “革命”といって、もっとも人口に膾炙しているフランス革命。 “20世紀を語る上で必要欠くべからざる革命”がロシア革命なら、フランス革命は“19世紀を語る上で〜”といったところか。 そこで、[第3回配本]では、フランス革命を取り上げる。 フランス革命を知れば知るほど、革命勃発直前の状況と現代日本が恐ろしいほど酷似していることがわかるはずだ。 過去を知ることは、現代と未来を知ることと知るべし!
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[ロシア革命] (標準速講義時間
6時間35分38秒) 第一次世界大戦はロシアの命運をも大きく変えることになった。 そこで[第2回配本]では、ロシア革命を取り上げる。 この革命こそが20世紀を激震させる社会主義国家の産声となる! 甘言を以て国民を洗脳し、自国民を大阿鼻叫喚地獄へと導いた社会主義国家とはどのようにして誕生したのか。 これも20世紀を語る上で欠かせない素材である。 ていくのだが、はたして…。
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[第一次世界大戦] (標準速講義時間
5時間50分29秒) 記念すべき[第1回配本]は、激動の20世紀、鯨波の第一声といってもいい、第一次世界大戦を取り上げます。 人類の歴史は、この戦争から新時代へと突入し、現在へと至る!
この戦争を知らずして、20世紀は語れない!!
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