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旺文社刊の本書で受講しよう !
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当校でまだ配本されていない単元は
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英語の参考書も出版されました !
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当校の講義システムをそのままに
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2012年 5月
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2012年 8月
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まだ公開講座の数は少ないですが、順次追加配本されていきますので、長い目でお見守りください。
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当講座のソフトは、サーバーにアクセスして会員チェックをしているのですが、それをセキュリティソフトがウイルスと「勝手に誤認」して、「無断で妨害」してくることがあります。 これを回避するための方法をウイルスバスターを例に解説いたします。 ノートンの場合は、ファイアウォールのプログラム制御で、「ThinkBoard.exe」と「SDC_00Xmenu.exe」のインターネットアクセス設定を「すべて許可」に変更してください。 他のセキュリティソフトをご使用の場合は、各マニュアルをご覧ください。
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[1]初期画面から[パーソナルファイアウォール]タブを選択します。
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[4]つぎに、[例外ルール(プログラム)]タブを選択し、 [5]すぐ下の[追加(A)]をクリックします。
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[6]一番上の欄に[ThinkBoardプレイヤー]と記入します。 [7]つぎに[参照]から、「c:¥ThinkBoard¥ThinkBoard.EXE」を選択。 [8]すると、自動的にここにアドレスが記入されますので、 [9]この2ヶ所[簡易設定(S)]と[許可(L)]にチェックを入れて、 [10]最後に、[OK]をクリックします。
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これで、「ThinkBoardプレイヤー」のファイアウォール解除設定は終わりましたが、メニューソフトについても、同じように、解除をしておきます。 方法はほぼおなじですが、「ThinkBoardプレイヤー」の際に、 [6]には[ThinkBoardプレイヤー] [7]には「c:¥ThinkBoard¥ThinkBoard.EXE」 と設定したところを、メニューソフトの場合は、 [6]には[メニューソフト(第○回配本)] [7]には「(メニューソフトが置かれている場所)¥SDC_00Xmenu.exe」 と選択記入します。
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「会員IDを紛失した」という相談を頻繁に受けますが、 「会員ID」は「受講資格そのもの」 で、これを紛失いたしますと、受講できなくなってしまうので、自己の管理の下、厳重に管理していただきますよう、よろしくお願いいたします。 会員IDの発行・再発行は、「教材購入時のみ」となっており、万一、紛失されましても、情報機密上の事由により、メール等で安易に会員IDをお教えすることはできません。 万が一、紛失されたとき、会員IDを知る方法は以下の5通りです。
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最初に「世界史ドットコム」教材が送られてきた時に同封されていた「納品書」の中に、「注文番号」が記されています。 この「注文番号」から「会員ID」を生成することができます。 会員ID=JSK-注文番号 (2回目以降にお申し込みの際の「注文番号」は関係ありませんのでご注意ください。)
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最初に「世界史ドットコム」教材をお申し込みになった際に自動送信されてきた「受講申込確認メール」にも「注文番号」が記されています。 あとは、上記と同じように 会員ID=JSK-注文番号 で生成してください。 (おなじく、2回目以降にお申し込みの際の「注文番号」は関係ありません。)
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新しい教材[基本セット]
をご注文なさいますと、新しく送られてくるテキストに「会員ID」が貼付されていますので、これで確認することができます。 [テキスト単体]をご注文の場合には、「会員ID」は貼付されていませんので、お気をつけください。
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会員様に限り、左欄の「会員専用ページ」 から、会員IDを通知することができますので、その旨、「お問い合わせ」からご申請ください。 ただ、この手続きには、事務手数料として
500ポイントが減額 されますので、これは、すでに「500ポイント以上を保有している会員様」限定のサービスとなります。
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「テキストも紛失した」「納品書も紛失した」「受講申込確認メールも紛失した」「新講座も申し込むつもりはない」「会員条件も満たさない」となりますと、残された方法は、往復ハガキで、「会員IDの再通知要請」を出すことのみ、となります。 以下の要領で、往復ハガキをお送りください。
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Internet Explorer のバージョンと設定によっては、下記のような「警告ウィンドウ」が頻繁に出ることがあります。

Internet Explorer 7 から採用された、「ソフトの質も確認せず闇雲に出現し、セキュリティ的に何の効果もない、ただ目障りなだけ」の警告ウィンドウです。
これは、下記のカンタンな作業で出ないようにできますので、一度、設定しておくと良いでしょう。
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まず、下記の図を参照して、Internet Exolorer の「ツール」から「インターネットオプション」を起動してください。

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「インターネットオプション」のウィンドウが開きましたら、 (1) その「セキュリティ」タブの「ローカルイントラネット」を選択します。
(2) つぎに、[サイト]ボタンをクリックします。

(3) 新しく開いたウィンドウの一番上のチェックを解除します。
(4) 最後に、[OK] ボタンをクリックします。

これで、Internet Explorer 6 と同じ設定となり、わずらわしいだけで、何の意味もない警告ウィンドウは出なくなります。
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